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バニー ガーデンでsteam版とswitch版の違いは?スペックやmodについても!

Xでもトレンド1位になった新作恋愛アドベンチャー「バニーガーデン」というゲームをご存じですか?

このゲームは、紳士の憩いの場「バニーガーデン」に通い、個性的な3人のキャストと楽しくお酒を飲みながら愛を育む恋愛アドベンチャーゲームです。

4月18日にニンテンドースイッチ版が先行公開。

同時に、VIP席で繰り広げられる甘々ASMRシーンは動画配信禁止のガイドラインが発表されると、「早くPCでも遊びたい!」という熱い要望がqureate公式に殺到!

開発が急ピッチで進められ、予定よりかなり前倒した4月19日にsteam版も配信が開始されました。

そんな話題沸騰のバニーガーデンですが、これからプレイするならsteam版とswitch版どっちがいいの!?と迷ってしまいますよね。

プレイするのに必要なスペックや「mod」についても気になります。

今回の記事では『バニーガーデンのsteam版とswitch版の違い』について詳しく解説してみたいと思います!

また、『プレイするのに必要なスペックやmod』についても調査の結果をお伝えします!

目次

バニーガーデンのsteam版とswitch版の違いは?

ゲームの内容は全く同じ!

バニーガーデンのsteam版とswitch版では、ゲーム内容に違いはありません。

どちらを購入してもストーリー、キャラクター、ミニゲームなど、同じ内容を楽しめます。

違いあるのは「グラフィック」「価格」「操作性」の3つ!

【グラフィック】steam版の方が高画質!

steam版のほうが解像度が高く、キャラクターの肌や衣装など、より細部まで鮮明に楽しむことができます。

実際に比較したユーザーの声がこちら↓

確かにsteam版の方が、小悪魔的な魅力のある凛ちゃんの鍛えられた腹筋の筋がよく見えます!

steam版は画質をさらに向上させる設定もあるようなので画質重視の方は要チェックです。

ただし、steam版で高画質を楽しむには、事前の設定やこの後にお伝えする「mod」も必要になってきます。

難しい設定が苦手な場合なユーザーからは、

steam版を高画質で楽しむための設定の仕方がよく分からないという声もありました。

【価格】switch版がお手頃!

【Nintendo Switch】2,980円(税込) 【STEAM】3,480円(税込)

公式記載の発売価格を比較すると、Switch版の方が500円安いです。

steam版2024年5月3日(AM3:00)まで10%OFFセール中3,132円ですが、

それでもSwitch版の方が152円安いですね!

【操作性】steam版は細かい操作が可能!

最後に違う点は、操作性です。

switch版はコントローラーで操作、steam版はマウスとキーボードで操作になります。

引用元:ファミ通

手押し相撲や、バランスゲーム、様々なポーズで楽しむチェキ撮影など、お遊び要素が盛りだくさんなバニーガーデン。

マウスでの操作の方が、コントローラーよりも細かい操作ができそうです!

steam版に必要なスペックやmodは?

switch版はニンテンドースイッチを持っていれば遊ぶことができますが、

steam版はPCのスペックによって動作が大きく異なります。

バニーガーデンをsteam版で快適に遊ぶには、PCのスペックを確認しておく必要があります!

最低動作環境

CPU Intel Core i5
メモリ 4GB
GPU GTX 660 or Radeon HD 7950

推奨動作環境

CPU Intel Core i5-9400 以上
メモリ 16GB
GPU GTX 1080 Ti 以上

引用元:STEAM「バニーガーデン」

推奨スペックはそれほど高くないのですが、

最低動作環境のPCではゲーム自体はぎりぎり動くものの、快適にプレイするのは難しいかもしれません。

あまりにも低スペックのPCだとゲームの起動自体ができないことも・・・。

steam版の高解像度を楽しむためにも、ある程度のスペックのPCでプレイしたいですね。

「mod」はsteam版ならではのお楽しみ

ゲームのシステムデータを改造し、既存のシステムから楽しみを広げる「mod」ですが、

switch版では「mod」を使用することはできません。

steam版のみゲーム内に「mod」を導入して遊ぶことができます。

steam版では早くも高画質化や私服へのチェンジなど、バニーガーデンの楽しみを倍増してくれそうな「mod」が登場しています!

steam版とswitch版おすすめなのはどっち!?

バニーガーデンを最大限楽しむなら「steam版」

総合的に比較したときのおすすめは、高画質で細かい操作が可能なsteam版がやや有利かもしれません。

ただし、持っているPCの動作環境にもかなり左右されるので、

あまり画質にはこだわらず手軽に遊びたい場合はswitch版もおすすめできます。

まとめ

今回は、『バニー ガーデンでsteam版とswitch版の違いは?スペックやmodについても!』について調査しました。

steam版とswitch版はゲームの内容自体には全く違いはないけれど、「グラフィック」「価格」「操作性」の3つが異なるということが分かりました。

ちなみに、steam版は4月23日に早くも修正パッチの配信がされました。

誤字の修正やミニゲームで特定の下着が見られないなどのバグが解消されています。

switch版でも修正パッチの配信は予定されていますが、審査が終了次第の配信になるので、steam版の方が、修正パッチの配信が早いようです。

発売から1ヵ月も経たないうちから、色々な動きがあって目が離せない『バニーガーデン』

入店予定のお紳士様、お淑女様は、steam版とswitch版の違いをしっかり比較検討の上、日々のストレスを忘れて思う存分楽しみましょう!!

ここまで読んでいただきありがとうございました!

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